科目から学ぶ
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
医学概論
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
医学概論
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
児童・家庭福祉
貧困に対する支援
保健医療と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職(専門)
ソーシャルワークの理論と方法(専門)
福祉サービスの組織と経営
最新の第36回から第32回まで過去5年間分の問題を年度ごとにご紹介します。
デュルケーム(Durkheim, É.)の「自殺論」に関する次の記述のうち,最も適切なものを 1つ
選びなさい。
4
誤り。自殺傾向は,流行現象として捉えることができず,統計的に捉える必要があるとした。
誤り。自己本位的自殺は,人々の欲求への規制が弱まることで生じる。
誤り。集団本位的自殺は,戦争時等の人々の欲求への規制が強まることで増加する。
正しい。アノミー的自殺は,経済的に衰退した時も,繁栄の時期にも増加する。
誤り。宿命的自殺は,社会的規制が強く,極端に抑圧された状況で増加する。
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