科目から学ぶ
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
保健医療と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職(専門)
ソーシャルワークの理論と方法(専門)
福祉サービスの組織と経営
最新の第36回から第32回まで過去5年間分の問題を年度ごとにご紹介します。
思春期・青年期における心身の特徴に関する次の記述のうち,正しいものを 1 つ選びなさい。
2
誤り。スキャモンの発達曲線から身体や体重、筋肉、国家などを発達を示す曲線は乳幼児期と思春期に伸びが大きい。
正しい。自意識とは自己認識ともいい、自分自身についての意識や自分への関心のことである。
誤り。アイデンティティ(自我同一性)はまだ形成されていない。エリクソンの発達理論では青年期の発達課題とされている。思春期は青年期の前半に当たり、アイデンティティはまだ確立の途中で、揺れやすい時期である。
誤り。第二次性徴では、性器以外の体の各部位に性差がみられる。男女別の基準となる生物学的な特徴を性徴という。
誤り。青年期の死亡原因としては自殺が最も多い。
\ このブログが役に立ったら /