科目から学ぶ
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
保健医療と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職(専門)
ソーシャルワークの理論と方法(専門)
福祉サービスの組織と経営
最新の第36回から第32回まで過去5年間分の問題を年度ごとにご紹介します。
次のうち,「成年後見関係事件の概況(令和 6 年 1 月〜12 月)」(最高裁判所事務総局家庭局)に
示された「成年後見関係事件」の申立人のうち最も多い者として,正しいものを 1つ選びなさい。
(注) 「成年後見関係事件」とは,後見開始,保佐開始,補助開始及び任意後見監督人選任事件のことで
ある。
1
正しい。申立人として最も多いのは市区町村長である。
誤り。本人は,申立人の中で市町村長に次いで多い。
誤り。本人の子による申立は,3番目に多い。
誤り。本人の兄弟姉妹による申立は,4番目に多い。
誤り。本人の任意後見人による申立は,最も少ない申立の一つである。