科目から学ぶ
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
医学概論
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
医学概論
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
児童・家庭福祉
貧困に対する支援
保健医療と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職(専門)
ソーシャルワークの理論と方法(専門)
福祉サービスの組織と経営
最新の第36回から第32回まで過去5年間分の問題を年度ごとにご紹介します。
事例を読んで,A市福祉なんでも相談窓口担当のB職員(社会福祉士)がこの時点で行う対応と
して,適切なものを 2 つ選びなさい。
〔事 例〕
Cさん(39 歳)は 3 年前夫と離婚し,当時 2 歳の長男を連れて,それまで一人暮らしをしていた母親(73
歳)と同居を始めた。同居開始時,生活全般を母親が支えてくれていたため,Cさんは仕事に専念でき,
長男と過ごす時間も確保できていた。しかし数か月前から,母親の物忘れが目立つようになり,会話も成
り立たなくなってきたため,家事等も全てCさんが担うようになった。Cさんは心身ともに疲弊し,A市
福祉なんでも相談窓口を訪ねた。Cさんは窓口担当のBとの面接において,これまでの経緯を話した後,
このまま 3 人で暮らしていきたいと言った。
2,4
誤り。
正しい。
誤り。
正しい。
誤り。
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