科目から学ぶ
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
医学概論
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
医学概論
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
児童・家庭福祉
貧困に対する支援
保健医療と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職(専門)
ソーシャルワークの理論と方法(専門)
福祉サービスの組織と経営
最新の第36回から第32回まで過去5年間分の問題を年度ごとにご紹介します。
A社員(社会福祉士)は,B社の総務部門に在籍し,企業内での相談支援を担当している。事例
を読んで,AによるCさんへの介護休業制度に関する助言として,最も適切なものを 1 つ選びなさい。
〔事 例〕
Cさん(52 歳,無期雇用の正社員,入社後 1 年 4 か月)は母親(84 歳)との二人暮らしである。この
母親は,20 日前にインフルエンザにかかり 5 日間入院した後,現在も自宅療養中であるが,退院後は歩
行もできず,排せつや食事摂取に常時の介助が必要となった。要介護認定はまだ受けていない。Cさんは
10 日前から時間単位で年次有給休暇を取得して母親を介護しているが「仕事を辞めるわけにはいかず,
母親の今後の介護はどうすべきか」と悩み,直属の上司からAへの相談を勧められた。なお,Cさんは母
親以外に介護が必要な家族・親族はいない。
1
正しい。
誤り。
誤り。
誤り。
誤り。
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