科目から学ぶ
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
医学概論
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
医学概論
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
児童・家庭福祉
貧困に対する支援
保健医療と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職(専門)
ソーシャルワークの理論と方法(専門)
福祉サービスの組織と経営
最新の第36回から第32回まで過去5年間分の問題を年度ごとにご紹介します。
事例を読んで、在日外国人支援を行うX団体のA相談員(社会福祉士)によるBさんへのこの時点での対応として、適切なものを2つ選びなさい。
〔事例〕
外国籍の日系人Bさん( 45歳、男性)は、半年前に来日し、Y社で働いていたが、1か月前にY社が倒産し職を失った。今後の生活について相談するため、在日外国人支援を行うX団体を訪ねた。
A相談員との面接では、以下のことを語った。
母国では、今日まで続く不況により一家を養える仕事に就けず、家族の生活費を稼ぐため来日したこと。近い将来、母国で暮らす家族を呼び寄せたいと思っていること。現在求職中であるが日本語能力の低さなどからか、仕事が見付からず、もうこのまま働けないのではと思っていること。手持ちのお金がなくなり当面の生活費が必要なこと。なお、Bさんは在留資格(定住者)を有することを確認した。
2,3
誤り。
正しい。
正しい。
誤り。
誤り。
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