科目から学ぶ
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
【共通科目】と【専門科目】の全19科目から科目別に問題をご紹介します。
心理学と心理的支援
社会学と社会システム
社会福祉の原理と政策
権利擁護を支える法制度
地域福祉と包括的支援体制
刑事司法と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職
ソーシャルワークの理論と方法
社会福祉調査の基礎
保健医療と福祉
ソーシャルワークの基盤と専門職(専門)
ソーシャルワークの理論と方法(専門)
福祉サービスの組織と経営
最新の第36回から第32回まで過去5年間分の問題を年度ごとにご紹介します。
社会福祉士ブロガーのしゃふくんです。
国家試験に向けて学習を始めたいが、参考書や過去問が色々あってどれで勉強すればいいのか分からない。どの本が良いのかおすすめを知りたい。
今回はこんなお悩みを解決します。
ちなみに自分は、金に糸目をつけず手当たり次第に購入しました。
その中で、最後まで使い続けた選りすぐりの過去問と参考書を紹介します。
それではさっそく行ってみましょう!
過去問といえば、中央法規出版のこれです。
過去問を解く中で重要なのが、解説文の内容を正しく理解することです。
色んな過去問を買い漁りましたが、結局この過去問の解説が分かりやすく、この一冊で勉強しました。
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実物を見れば分かるのですが、とにかく分厚いです。
過去問を解きながら、内容を確認したいときの辞書として使用していました。
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この参考書は従来の科目ごとに解説しておらず、科目を横断的に解説している書籍です。
科目によっては、
といった、学習が進んできてからの確認用テキストとして重宝しました。
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まずは過去問を繰り返しやることが重要だと思いますが、学習が進むにつれて理解を深めていく必要性があると思います。その際に上記のような参考書で制度の違い・内容の確認・関連する知識などを把握すると、より学習が進むと思いますので参考にしていただければと思います。